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ダイブサイトマップ

このページでは、海講座のダイブサイトマップをご紹介!
夏は「マンタスクランブル」を代表とした川平/米原方面、冬場は名蔵湾から出航。
どんな風向きにも対応できるので、1年中ダイビングができます。
きれいなサンゴ礁、砂地やスイムスルーなどの地形、
マクロにワイドと、様々な楽しみ方ができますよ。
ファンダイビング、スノーケル、体験ダイビング、お好みにあわせてダイブサイトをアレンジ致します。

マップ

Divesitemap_Umicoza_JP

クリックで拡大できます。

夏場のダイブサイト[川平/米原]

夏場のダイブサイト[川平/米原]

あたたかい南風が吹く石垣島の夏。
海況もおだやかな日が多く、波1つないベタ凪は夏ならでは。
川平湾から出航するので景色も抜群です。

 米原Wリーフ 南・東

 米原Wリーフ 南・東

海講座といえば米原!
石垣島でも有名な米原キャンプ場の沖にあるWリーフ。
大きなサンゴ礁を囲むように、南、東、西とダイブサイトが点在します。
クマノミ、キンギョハナダイやスズメダイなど、夏の沖縄をイメージさせるカワフルな魚たちはもちろん、エビカニなどのマクロも探せばたくさん!
深度も5M~15Mと浅く、ファンダイビングだけでなく、スノーケルや体験ダイビングでもバッチリ楽しめるポイントです。

荒川 ロックレイク・ヨスジの根

荒川 ロックレイク・ヨスジの根

18Mほどの砂地に点在する根やロープにはスカシテンジクダイの群れや、それを狙う魚がたくさん。
砂地、壁、スイムスルーと、地形好きにもおすすめ。
エビ、カニ、ウミウシなどマクロも豊富なので、ファンダイバーには是非潜ってもらいたいポイントです。
夏場のスイムスルーは必見ですよ!

マンタスクランブル

マンタスクランブル

海講座のオーナー、園田真らが開発したポイント。
石垣島でダイビングをするなら1度はみたいマンタ。
マンタを待つ水深が5M~10Mと浅いため、ファンダイバーだけでなく、スノーケルや体験ダイビングでもマンタを見ることができます。
5月~10月は海況が安定するため、出航できる日は毎日マンタポイントへ出航。
9月,10月はマンタの恋の季節のため、見ることのできる枚数・確率ともに高くなるのでおすすめ。

[注意]

*夏場(5月~10月)は海況が許す限り、2本目はマンタポイントへ出航します。
連日潜られる場合は、1本目のみ違うダイブサイトへアレンジ致します。

冬場のダイブサイト[名蔵湾]

冬場のダイブサイト[名蔵湾]

11月頃から4月頃にかけて、石垣島では強い北風が吹きやすくなります。
北風をさけるように出航するのが、島の西側にある名蔵湾。
夏に比べて波風が少し強くなるものの、とにかく豊富なダイブサイト。
きれいなサンゴ礁もあり、エビ、カニ、ウミウシなどのマクロはもちろん、ミノカサゴやコブシメ、アカククリなどワイドも楽しい。
運がよければ、捕食するマンタが見れることも?

大崎ハナゴイリーフ

大崎ハナゴイリーフ

冬場のメインポイントはここ。
浅場にはユビエダハマサンゴの群生、ハナダイやスズメダイなどのカラフルな魚がたくさん!
冬場〜春先にかけてみることのできるコブシメの交接と産卵は必見!
5M〜と浅いので、スノーケルや体験ダイビングはもちろん、
ファンダイバーも十分に楽しめますよ〜!

大崎ミノカサゴ宮殿

大崎ミノカサゴ宮殿

水深30Mに点在する根にミノカサゴが群れるポイント。
根に群れるスカシテンジクダイを狙うミノカサゴや、ハダカハオコゼ、オニダルマオコゼなど、フォト派ダイバーにはたまらない中上級者向けのダイブサイト。

過去にはニシキフウライウオやビシャモンエビ、カエルアンコウ、レアなウミウシなどいろんな被写体がでてます。

マッシュ2

マッシュ2

一言でいうと、「とにかくサンゴがきれい!」
これに尽きます。
夏場の米原にも負けないサンゴの群生は圧巻!
青や黄色のスズメダイが群れる姿は、ただただそこにいるだけで幸せな気分にしてくれます。
「きれいなサンゴがみたい!」「のんびりゆったり潜りたい」
そんな方におすすめ。
ポイント全体が5Mほどと浅いのでスノーケルでもバッチリですよ!

ダイビングやスノーケリングを海講座で!石垣島を満喫しよう!

全部数えると夏場と冬場あわせて30以上のダイブサイトがあります。
毎年少しずつ潜って全ダイブサイトコンプリートも夢じゃない?

石垣島でスタッフ一同お待ちしておりまーす!

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*その日の海況やお客様のレベルに合わせてアレンジするので、
連日潜られる際は同じようなダイブサイトになることもあります。ご了承ください。